化学工学会千葉大会2026

シンポジウム SYMPOSIUM

若手研究者が拓くバイオプロセスと化学工学の新展開

日時: 8月28日(金)(大会2日目) 10:00〜(予定)

場所: 千葉大学西千葉キャンパス 工学・情報学系講義棟 イノベーションシアター

オーガナイザー: 公開予定

概要: 公開予定

招待講演:

生物・工学の協奏による医療材料開発

(東京大)稲垣 奈都子 氏

細胞膜脂質の生合成をモニタリングする膜タンパク質型バイオセンサー設計

(早稲田大)関 貴洋 氏

下水処理を支えるアンモニア酸化細菌の生理生態学 ―純粋培養株から見えてきた新たな理解―

(農工大)藤谷 拓嗣 氏

生命情報から未利用微生物資源へ

(理研・bitBiome)網蔵 和晃 氏

細胞外ATP刺激で植物シロイヌナズナが生成するヒドロキシルラジカルの解析

(北見工大)蔭西 知子 氏

配向したナノ細孔を持つ炭素電極によるナノ粒子分離

(東北大)中辻 博貴 氏

一般講演 ORAL PRESENTATION

シンポジウムに含まれない幅広い分野で講演可能です。
発表時間は11分.質疑・応答・交代4分です。
発表用のPCは各自持参ください。スライドの投影には液晶プロジェクタを使用します。液晶プロジェクタへの接続はHDMIとなります。PCにHDMI出力がない場合は変換器も持参ください。