発表要領です。ご登壇者は必ずご確認ください。(随時更新します。)
目次 |
本大会は、オンサイト開催を基本に実施します。一部セッションはライブ配信併用で実施し、当該セッションのみオンライン聴講も可能です。ライブ配信対象セッションはSP-1,2,3、HQ-12,13の予定です。 [詳細リスト])
ライブ配信併用セッションを含め、ご講演は原則現地からお願いします。オンラインでの発表を希望される方は講演申込前に実行委員会にご相談ください。
| 講演時間 | 発表15分、質疑4分、交代時間1分のトータル20分 トータルがこれより長い講演はその分発表時間が伸びます。 (ただし、招待講演/依頼講演等ではこれ以外の場合があります。) また、シンポジウム、セッションによって異なる場合があります。詳しくはオーガナイザーにご確認ください。 (SY-77,SY-79,SY-80 は 発表12分、質疑7分、交代時間1分で実施します) |
|---|---|
| 鈴(アラーム) |
トータル20分の場合:1鈴12分、2鈴15分、3鈴19分 (SY-77,SY-79,SY-80 は 1鈴9分、2鈴12分、3鈴19分) トータル40分の場合:1鈴32分、2鈴35分、3鈴39分 (上記以外の場合もありますので、当日、会場にてご確認ください。) |
| 発表言語 | 日本語 または 英語 |
| プレゼン資料 |
学術講演については 英語表記を強く推奨 します。是非ご協力ください。 ※セッションにより異なることがあります なお、ライブ配信併用セッションにおいては発表内容がインターネットにも配信されます。自動公衆送信とみなされますのでご留意ください。 |
| 映写方法 | プロジェクタ(ワイド対応)を使用します。プロジェクターへの接続はHDMI Type Aとなります。 発表資料入りのPCを持参してください。HDMI出力がない場合は変換器もお持ちください。 ※ライブ配信併用セッションであっても特段変わることはありません(Zoomのインストール等も不要です。) |
| ポインターについて | 原則としてマウスカーソルで指示をお願いします (レーザーポインターや指示棒で映写幕を指示しても、教室後方用のディスプレイやライブ配信では見ることができません) |
本大会では、ポスターセッションは全て現地での掲示・発表となります。
(インターネット掲示は行いませんのでポスター原稿の提出は不要です。)
| ポスターの規格 | 最大サイズ:「A0縦長1枚」(横841 mm × 縦1189 mm)。 材質:紙またはクロス等(ピンで掲示できる材質)。分割印刷も可。 上記以外は規定しません。全面を自由に利用できますが、題目と発表者は必ず記載してください。講演番号は別途実行委員会で掲示します。 |
|---|---|
| 掲示方法 | 発表当日、各自でセッションの開始までに指定されたポスターパネル(あらかじめ左上に講演番号が掲示されています)上にピンを使って掲示してください。(分割印刷の場合はピンが不足することがありますのでできましたらピンをご持参ください)。セッション終了次第、各自で撤去してください。撤去されていないポスターは実行委員会にて処分いたします。午後セッションの掲示開始は前のセッションの撤去完了後となります。 |
| 発表言語 | 日本語 または 英語 |
| ポスター使用言語 | 原則、英語表記。是非ご協力ください。 ※HQ-14,SY-62 (いずれも若手ポスターセッション)は除きます。 |
| 発表時間 | 発表時間はセッションごとに異なります。決まり次第お知らせします。 |
| フラッシュ発表 (SY-64,SY-67) |
フラッシュ発表要領等は別途当該セッションの講演申込者にメールでご案内します。 フラッシュ発表とポスター発表は同日になります。 |
| 番号 | シンポジウム名 | 内容 |
|---|---|---|
| HQ-13 | CCUS検討委員会シンポジウム | 学生・若手研究者の優れた講演には賞を授与する予定です。 45歳以下が対象。賛同いただいた企業からの企業賞とCCUS検討委員会奨励賞。 |
| ST-24 | デジタル流体プロセスシンポジウム―データの迅速計測・情報技術による流体物性モデルからプロセス設計まで− | 優秀な学生会員の発表には優秀学生賞を授与します。 |
| ST-30 | プラズマプロセッシングの新展開 | 学生の優秀な発表には最優秀学生賞を授与します。 |
| SY-51 | [基礎物性部会シンポジウム] | 学生会員による優れた発表には表彰を行います。 |
| SY-52 | [粒子・流体プロセス部会シンポジウム] 熱物質流体工学の最前線2026 | エントリーされた中から優秀な発表に対して、粒子・流体プロセス部会シンポジウム賞「奨励賞」、「プレゼンテーション賞」を授与します。 詳細は募集要項を確認してください。 前回から学生対象の「プレゼンテーション賞」もエントリー制となっておりますので注意してください。 エントリーはこちらから行ってください。 |
| SY-53 | [粒子・流体プロセス部会シンポジウム] 気泡・液滴・微粒子分散工学2026 | |
| SY-54 | [粒子・流体プロセス部会シンポジウム] 粉体プロセスの進展2026 | |
| SY-55 | [粒子・流体プロセス部会シンポジウム] 多様な場における混合現象の統合的理解と応用展開:ミキシング技術の深化と拡張 | |
| SY-56 | [熱工学部会シンポジウム] | シンポジウムでの研究発表の中から「熱工学部会賞」を審査の上,授与します.部会賞エントリーの条件は,申込後に発表者に直接連絡いたします. |
| SY-57 | [分離プロセス部会シンポジウム] (1)ポスターセッション | ポスター審査が予定されています。 |
| SY-64 | [反応工学部会シンポジウム] 資源・エネルギー・環境分野における反応工学の新展開(フラッシュ発表ありポスター) | ポスター審査が予定されています。 |
| SY-65 | [システム・情報・シミュレーション部会シンポジウム] ヒューマンウェルビーイングシステム構築を目指すプロセスシステム工学的アプローチ | 本セッションはSIS部会賞の審査対象となります。 |
| SY-67 | [バイオ部会シンポジウム] 生物化学工学の新潮流2026(フラッシュ発表ありポスター) | ポスター審査を実施します。 |
| SY-72 | [超臨界流体部会シンポジウム] 超臨界流体利用技術の最新動向 | 学生による優秀な発表には賞を授与します。 |
| SY-74 | [エネルギー部会シンポジウム] 物質・エネルギーの革新的「変換・貯蔵・利用」技術と化学工学の貢献(ポスター発表) | 学生賞向けのポスター賞選考も行います。 なお、その審査申込について「発表1件につき審査可能な教員を1名推薦いただき、この推薦される教員は発表2件分まで可」といたします。 |
| SY-78 | [材料・界面部会シンポジウム] 材料・界面討論会 〜次世代を拓く材料創製と界面研究の進展〜(ポスター発表部門) | ポスター審査が予定されています。 |
| SY-81 | [環境部会シンポジウム] | 学生による優秀な発表には賞を授与します。 |
| SY-82 | [システム・情報・シミュレーション部会シンポジウム] プロセスシステム工学の最近の進歩 | 本セッションはSIS部会賞の審査対象となります。 |
化学工学会第57回秋季大会実行委員会
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