
化学工学会 第53回秋季大会 (長野)
Last modified: 2023-05-16 07:24:56
講演プログラム(セッション別) : SY-52
講演要旨閲覧およびGOING VIRTUALのID/PWは9/12午後に招待者および決済が完了した参加登録者にお知らせしました。(9/12以降の決済完了者は決済完了通知に記載されています。)
講演要旨は講演番号をクリックすることで閲覧できます。講演プログラム一覧表の黄色背景は双方向ライブ配信併用、白色背景はオンライン口頭、緑色背景はオンラインポスターセッションです。
メニューページ記載のご説明もご一読ください。
SY-52 [粒子・流体プロセス部会シンポジウム]
熱物質流体工学の最前線2022
オーガナイザー: | 三角 隆太(横浜国立大学)・長津 雄一郎(東京農工大学)・日出間 るり(神戸大学)・庄司 衛太(東北大学)・増田 勇人(大阪公立大学)・貝出 絢(山口大学)・金井 由悟(福岡大学)・内橋 祐介(住友化学(株)) |
化学装置内で起こる熱・物質・流体の移動現象を明らかにすることは化学プロセスの設計および運転において極めて重要である。近年、高度な計測手法および数値シミュレーション技術の発展により複雑な移動現象へのアプローチが可能になってきた。本シンポジウムでは、混相流、乱流、反応流、非ニュートン流体など移動現象の諸問題を対象とし、その計測ならびに計算技術の最新成果、および複雑な移動現象の解明に寄与する研究発表を行う。また、それらを応用した化学装置およびプロセスについての研究発表も行い、熱物質流体工学の将来展望について討論を行う。なお、研究発表で使用した動画作品は粒子・流体プロセス部会動画賞の対象として応募することができる。聴衆へ研究成果を効率的に伝えるためにも動画を用いた発表を推奨する。 学生会員の全発表を対象とし,優秀な発表に対して粒子・流体プロセス部会シンポジウム賞の「プレゼンテーション賞」を贈呈します。37才未満の正会員の希望者を対象とし,優秀な発表に対して粒子・流体プロセス部会シンポジウム賞の「奨励賞」を贈呈します。
DB 会場 ・ 第 1 日
講演発表プログラム
講演プログラム一覧(横長)
(同 縦長表示)
セッション一覧
講演プログラムの検索
化学工学会 第53回秋季大会 (長野)
(C) 2023 公益社団法人化学工学会 The Society of Chemical Engineers, Japan. All rights reserved.
For more information contact 化学工学会 第53回秋季大会 実行委員会
E-mail: inquiry-53f
www3.scej.org